彼をエッチで喜ばせる為にソープ嬢がしてる8つのテクニック! ※キャバクラ嬢プラス

男性を喜ばせる仕事と言えば、『キャバクラ嬢』や『ソープ嬢』の方々ではないでしょうか?
女性には未知の世界とも思える世界ですが、男性は大好きです。

もし彼が、キャバクラやソープに行っていたらどう思いますか?

自分にはないテクニックや話術を持った彼女たちに勝てるわけないんだけど、やっぱり大好きな彼を他の女の人に満足させられたくないってライバル心もあるんじゃないかな?

彼女たちは、どんなテクニックで男性を満足させているんでしょう。

【彼の話をしっかりと聞く】

男性は話を聞いて欲しくて来ている場合が多いんだとか。
最近、彼の話をしっかりと聞いてあげてますか?

ちょっと心当たりがあるようなら、しっかりと聞いてあげる様にしましょう。

【ねぎらいの言葉や「凄い」と素直に褒める】

自分の成果をしっかりと認めて欲しいという欲求を満たしてあげると、男性は非常に喜びます。
恥ずかしがって「頑張ったね」とか「凄いね!」等、言えなくなって無いですか?

【体を密着させて“イチャイチャ”する】

人によってこれは違うとの事ですが、想像させる事で男性は興奮が増すので、話をしている間も体を密着させ、『あなたの事だけを見てるよ』という姿勢が大切。

【男性の最低な部分も受け入れる】

自分にしか見せない部分を受け入れて、抱きしめてあげるような気持ちで接する。
“癒し”を与えられるように心掛ける事で、彼もどんどん身も心も預けてくれるようになりますよ。

技術的なものよりも、精神的な部分でのケアが非常に細かい…
これは行きたくなる気持ちがわからなくもない気がしちゃいます。

でも、やっぱり彼にとって自分が一番癒しでありたいと思いますよね。
技術的な部分でマネ出来るテクニックは?

【自分の体で彼の体を洗ってあげる】

一緒にバスルームに行って、まず自分の体を泡だらけになる様に洗い始めます。
その間もキスをしたり、彼の体に密着するようにして会話を続けるようにしましょうね。

そして、自分の体で彼の体の隅々まで洗ってあげるつもりで体を密着させていきます。
しかしこの時、ペニスにはまだ触れないようにして焦らしていきましょう。

注意点として、こんな行為をするのはソープ嬢くらいなので、これをすると彼氏にソープで働いていたのかと勘違いされる恐れがあります。
ですのでこれをあくまで自然な行為として行う場合には、体を密着させて擦る。擦ったら気持ちイイからさらにやっていると、それが自然と体で体を洗う行為になっていた。というのが自然かなと思います。

もしくは、「だって…男の人はこういうのが好きってネットに書いてあったから…〇〇を喜ばせようと思って…(*/ω\*)」と言ってみるとか。
これもそう言われて、自分の事を思ってくれているんだと喜ぶ男性と、それでも引いてしまう男性がいるので、やはり、洗うというよりは体を密着させて、二人で擦りあって気持ち良くなるのが良いかと思います。

【ペニスを刺激する】

今度はペニスに泡を付け、綺麗に洗うようにしながら時折握って上下に扱く等刺激を与えて行きます。

彼の前に跪いて、片手でペニスを扱き、もう片方の手で玉の裏などを念入りに洗うように刺激して行きましょう。
彼の目を見ながら上目づかいでやると、彼は凄く興奮しますよ。

【お尻の穴を弄る】

ペニスを弄りながら、アナルを指で触って入れるか入れないか位の優しいタッチで触れて行きます。

アナルを弄られるのが嫌いな人もいるので、彼が嫌がるようならそこでストップ。
無理にしないでくださいね。

【素股(すまた)】

泡が体についた状態で横になっている彼の上に跨り、また体を擦り付けて行きます。
足をぴったりと閉じ、彼のペニスを股の間で擦る様に上下に動きます。

コツがいるので初めは出来ないかもしれませんが、彼の反応を見ながら彼のペニスを自分の体に擦り付けるように意識します。

ソープのお店では本番(セックス)は禁止ですが、ここでセックスするのもまた興奮して良いですよ。

ここまで来ると彼はかなりあなたのテクニックに驚きながらも、メロメロになるはず…

テクニックの部分では、引いてしまう彼もいますので彼の反応を見ながらする事と冗談ぽくやる事で与える印象も違って来ますよ。

彼をメロメロにする技術、身に着けて彼を満足させちゃいましょう。

これも素股というテクニックを使うのは、ほぼソープ嬢だけなので、いきなりこれを彼氏にやると体で体を洗うテクニックの時のように勘違いされる場合があるので注意が必要です。

これをあくまで自然に行う場合には、彼のペニスをすぐにアソコに挿入しないで焦らしているという目的で使用すると良いですよ。

【最後に…】

ソープ嬢のテクニックは出来ること、出来ないことがあると思います。
自分に出来ないからといって、あなたがダメなわけではありません。

趣味で楽しんでいるスポーツを、プロよりも劣るからと落ち込んでいる人はいませんよね。

基本的に出来なくて当たり前の世界なので、楽しんで行えればそれでいいのです。

それから始めから完璧に出来る人はいません。何度も行うことでコツを掴んで上手になっていくものです。

なのでこのテクニックを使ってみようという人は、焦らず気楽な気持ちで、楽しみながらトライしてみましょう。


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